2016/02/03
WAGAIEの節分
今日は「節分の日」です。
昔から、季節の変わり目には邪気が入り込みやすいといわれ、節分の日には豆まきを行い、邪気を追い祓うならわしがありました。

そして豆まきの次に楽しみなのは恵方巻きですよね♪
節分の日にその年の恵方を向いて、太巻きを丸ごと食べると縁起がいいとされています。
という訳で…
WAGAIEでも「素敵なお客様とのご縁に恵まれますように…」と願いを込めて、社長が恵方巻きを丸かじりです!(^^)!

皆さんも、今日は家族みんなで恵方巻きを丸かじりして、おおいに福を呼び込みましょう。

2016/02/02
工場の屋根改修工事
明日は2月3日、節分ですね。
そして節分の次の日は「立春」。
寒い寒いと言いながらも、もう春が近づいて来ているんですよね(^^)
さて今日は、先日からご報告している工場の屋根改修工事のその後の様子です。
既存の屋根の状態のままでは工場内に雨が流れ込んできていた為、新しく屋根の角度を変えて谷を作ることにより雨水の逃げ場ができ雨漏れを防ぐようにしました。
施工前と施工後の様子です。
Before

After

他にも、前回のBlogでも触れていた「カバー工法」による新しい屋根の棟の取り合いなど細かな所の施工に入っています。

それではまた進捗報告させていただきますね♪

2016/02/01
『ウッディ&ナチュラルな家』モザイクタイル
今日から2月です!!
原油価格の下落が進み、香川県でもついにガソリン価格が2ケタの所が目に付くようになってきましたが、どこまで下がっていくのでしょうか…
ガソリン価格が下がるのは家計的にもありがたい事ですが、あまり下がりすぎるのも経済への影響などを考えると手放しでは喜べないような複雑な気分です。
さて、今日は『ウッディ&ナチュラルな家』ことA様邸よりご報告です。

キッチンの対面カウンターの下部収納の壁面にモザイクタイルが貼られました。

素材と光が織りなす美しさが魅力の「モザイクタイル」
ガラスモザイクは鮮やかな色合い、天然石モザイクのシックな表情など、モザイクを使って様々な空間を演出することができます。
A様邸はモザイクタイルとナチュラルな木の棚板との異素材な組み合わせが素敵ですね!!

こちらは2階のセカンドリビングです。
テレビボードや床の間の欄間部分はWAGAIE大工さんによるオリジナルです。
クロスを変えることにより和モダンな仕上がりになりました。
まだまだ『ウッディ&ナチュラルな家』をご紹介させていただきますのでお楽しみに!!

2016/01/31
香川丸亀国際ハーフマラソン大会まで、あと7日。
おはようございます。
朝からいいお天気になり、絶好のお出かけ日よりですね♪
さて、いよいよ来週に迫ってまいりました香川丸亀国際ハーフマラソン。
今年も応援に行きますよ~!っという事で・・・

この記事を読んでくださっている方で、マラソンに参加される皆さん。
社長がセリアさんの前にスタンバイしますので、見つけたら是非「おーい!」「社長ーーっ!」とガンガン声をかけてください!

頑張ってみなさんの勇姿、撮影しますよ Σp[【◎】]ω・´) パシャッ!
これまでの経験からすると、こちらからはほぼ見つけれないと思うので、ヨロシクお願いします^^
その後は、ゴール近くに移動する予定です。多分この辺り↓↓

年々人気が高まる「香川丸亀国際ハーフマラソン」。
今年は長い歴史の節目を飾る記念すべき第70回大会なんだそうですよ。これまで以上に盛り上がること間違いなし!
参加されるランナーの皆さん、 コンディションをしっかり整えて完走できるよう頑張ってくださいね~♪
応援してま~す(☆・ω・)ゞ

2016/01/30
『シンプルなCube Styleの家』 配筋検査が行われました。
冬になるとよく耳にする「ヒートショック現象」。
このヒートショック現象とは、急激な温度変化が短時間に起き血圧が急激に上がったり下がったりする事で、脳卒中や心筋梗塞を引き起こす原因ともされています。
実は今、香川県内で高齢者のヒートショックの発生率が高まっているそうです。
香川県は比較的暖かい地域で見落としがちになるので、気を付けたいですね。
最近のユニットバスは浴室の断熱、保温効果が高まり浴室全体が冷めにくいので、寒い冬場の入浴もふんわり包み込むように体を温めてくれる仕様になっています。
ヒートショック予防にも効果的なので是非オススメですよ。
さて今日は『シンプルなCube Styleの家』ことM様邸の基礎配筋検査の様子をご報告です。

早朝より第三者機構の検査員の方をお招きし、しっかりチェックして頂き、滞りなく基礎配筋検査の合格を頂きました。

基礎配筋検査とは、一言で言うと、設計図書と一致しているかどうかの確認です。
主なチェックポイントは、鉄筋の位置、ピッチ(鉄筋と鉄筋の間隔)、使用されている鉄筋の径(直径)が設計図書通りであるか等といった点で、現地で設計図書と1つずつ照合し、検査を行う必要があります。

基礎配筋検査に合格してから、土間コンクリートを流し込んでいきます。
その前に、地鎮祭の時にお預かりしている鎮物もきちんと納めさせていただきました。
基礎の配筋は仕上がったら見えなくなる所なので、しっかりとした検査を受け合格してからコンクリート打設工事に移るという事です。
これから徐々に『シンプルなCube Styleの家』がカタチになっていきますのでお楽しみに!!









